ROMEO & JULIET
ユーロ・ディスコを代表するプロデューサー、ALEC R. COSTANDINOSがオーケストラをフィーチャーした、CASABLANCAからの1978年リリース作。ファンキーでドラマチックなストリングスが印象的な「ROMEO & JULIET (ACTS I ET II)」や、グルーヴィーなベースラインと軽快なホーンセクションで展開する「ROMEO & JULIET (ACTS III IV ET V)」などを収録した、5部構成からなるディスコ・チューン。アレンジにはDON RAYも参加。
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