FLOW GOES THE UNIVERSE
BRIAN ENOや細野晴臣をはじめ、数々のコラボレーション・ワークを行ったことでも知られるチター/マルチ奏者LARAAJIが、1992年にCDのみでリリースし、最高傑作とも評される『FLOW GOES THE UNIVERSE』が初となるヴァイナル・リイシュー。深淵なアンビエントが堪能できる本作のリイシューに際して、カッティングはPOLEの活動名義でも知られるSTEFAN BETKEが行い、内容は勿論の事、最高の音質を求めて2枚組LPの仕様となっています。