SUPERCOOL
ミラノ出身のギタリスト/コンポーザー・PINO SANTAPAGAと、FABRIZIO DE ANDREのアルバム「CREUZA DE MA」にも参加しているイタリアのキーボーディスト・EDOARDO MARTINが、1981年にKASH名義でリリースした唯一の作品「SUPERCOOL」のリイシュー盤でスペーシーなシンセ・ワークが冴えるディスコ・ブギー~AOR、バレアリック・クラシック・カルト作。B面の「PERCUSSION SUNDANCE」は、バレアリック・シーンをリードするイギリスのレーベル「CLAREMONT 56」から2012年にリリースされたコンピレーションCD「LEXX / ORIGINALS VOLUME EIGHT」にも収録。(Jun Kitamura)
LISTEN1
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¥1,800
inc VAT
balearic
disco-funk-soul