SUPERCOOL

CAT NO. BN1951
FORMAT 12"
CONDITION
VG+

ミラノ出身のギタリスト/コンポーザー・PINO SANTAPAGAと、FABRIZIO DE ANDREのアルバム「CREUZA DE MA」にも参加しているイタリアのキーボーディスト・EDOARDO MARTINが、1981年にKASH名義でリリースした唯一の作品「SUPERCOOL」のリイシュー盤でスペーシーなシンセ・ワークが冴えるディスコ・ブギー~AOR、バレアリック・クラシック・カルト作。B面の「PERCUSSION SUNDANCE」は、バレアリック・シーンをリードするイギリスのレーベル「CLAREMONT 56」から2012年にリリースされたコンピレーションCD「LEXX / ORIGINALS VOLUME EIGHT」にも収録。(Jun Kitamura)

LISTEN1
LISTEN2

¥1,800 inc VAT
balearic disco-funk-soul